ボディートークを学びたい方へ

ボディートークのカリキュラム
ボディートーク 基礎
概要

「ボディートーク 基礎」<旧・モジュール1&2>はボディートーク療法の包括的な導入コースで、さまざまな疾病を扱う基礎理論と施術のテクニック・手順について学びます。
本コースを受講することにより、ボディートーク療法の基本テクニック全般を習得し、ボディートーク療法の施術(フルセッション)を行えるようになります※。

※ 対価を得て施術を行うには、認定ボディートーク施術士(CBP/Certified BodyTalk Practitioner)の資格が必要です。
こんな方に
  • 医療全般に携わる方。
  • ボディートーク療法を自身の生活に活用したいと考える一般の方。
  • 認定ボディートーク施術士(CBP/Certified BodyTalk Practitioner)を目指す方
詳しい学習内容
このコースで扱う要素は下記の通りです。
  • 呼吸パターン、左右の脳と体の調整、出生地や地域環境におけるアンバランスと関連するエネルギーの阻害、大脳皮質内のエネルギー障害、全般的および局部的な水和障害、体の内部、外部の傷に関する健康問題などについての一般的な治癒。
  • 10の主要内臓、8つの内分泌腺、その他の身体の部分についての特定のバランス。
  • 体内のウイルス、寄生虫、食物アレルギー、環境アレルギー、堆積毒素などの排除。
  • 特定の恐怖症や恐れを含む過去、現在の感情閉塞の解放。
  • 相互部位、リンパ系システム、神経伝達システムおよび循環システム、エネルギーシステム(経絡、血糖、チャクラ)、環境システム。
  • エネルギーレベルやムード、全体的な体構造のバランス、筋肉の緊張、消化システムに影響を与える36の表面的エネルギーポイントへの施術。
  • すべてのリンパ腺とリンパ管を含むリンパ系システムの浄化。
  • 神経・循環系システムに関するエネルギー阻害への施術。
  • 伝統的な鍼灸経絡とチャクラを含む体内のさまざまなエネルギーシステムのバランス。
  • クライアントとある特定の環境要因との間のエネルギーアンバランスの修復。
  • 脳機能の特定のバランスと、体のある特定部位内、または特定部位への血液循環および、神経伝達の改善。
  • 遺伝的、環境的に影響を受けた細胞障害の修正。ワクチンによる細胞損傷の修復。
条件など
  • 受講修了者には修了証書を発行します。
  • 本コースはボディートーク療法の「コアプログラム」各コース、および「コアサポートプログラム」各コースを受講するための必須科目です。
  • 本コースは認定ボディートーク施術士(CBP/Certified BodyTalk Practitioner)に求められる継続教育の時間数のうち32時間分として算定されます。
※「ボディートーク 基礎」セミナーの開催スケジュールは<こちら>をご覧ください。